Microsoft Security Essentialsインストール

マイクロソフト製無料セキュリティーツールである

Microsoft Security Essentialsインストールをインストルしてみました

Windows XP から最近のWindows 7までサポートしており機能、性能は全く問題ありません

ダウンロードはこちら↓から

Security Essentials

Microsoft Security Essentials-1

機能は簡単無料(Free)でダウンロードでき自動更新も当然できます
バックグラウンド実行時にCPUの負荷率の設定も可能なため遅いパソコンでも導入した影響は少ないと思われます

セキュリティソフトをインストールして実行するパソコンはOS:WindowsXP

メモリー:1GB

性能は下記のパソコンにインストールしました

 Microsoft Security Essentials-15

それでは順番に

ここではデスクトップにプログラムを一旦保存してからインストールしました

これでダウンロードの不具合とインストールの不具合が明確となるためこのように分けて実行してます

Microsoft Security Essentials-2

任意の保存場所を指定して

Microsoft Security Essentials-3

保存されたファイルをダブルクリックしてプログラム実行

Microsoft Security Essentials-14

プログラムを実行する際にはWindowsXPOSが警告しますので実行を指定します

Microsoft Security Essentials-4

Microsoft Security Essentialsが実行されました

Microsoft Security Essentials-5

ライセンス表示に同意します

Microsoft Security Essentials-6

Microsoft Security Essentials-7

Microsoft Security Essentials-8

Microsoft Security Essentials-9

この間しばらく待ちます

Microsoft Security Essentials-10

インストール完了したのですが

中を見てみるとファイルが最新でないと警告がでますが当然ですね

Microsoft Security Essentials-11

メッセージの通り定義を最新にしております

Microsoft Security Essentials-12

Microsoft Security Essentials-13

セキュリティーチェックの間しばらく時間がかかります

時間はパソコン性能とHDDの容量に依ります

Microsoft Security Essentials-16

40351個ファイルをスキャンした結果です

Microsoft Security Essentials-17

定義は1.141.29.0

 

以下タブの内容を見てみます

Microsoft Security Essentials-18

曜日時間を変更可能なので

ここでは毎週月曜日12:00に設定しました

Microsoft Security Essentials-19

これだけの機能が普通にあって無料なので使わない手はありませんね

Microsoft Security Essentials-20

最近ではセキュリティーツールを導入していても

JAVA,AcrobatReade,Flashなどのソフトを導入しているとウィルスの侵入を許してしまうのでこれらソフトのVerは最新にすることが必須です

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